ゆのの毎日☆

ゆるく、のんびり、毎日のことを…☆

自己肯定感ってなんだろう☆

こんにちは☆

ゆの と申します。

 

今日は、暑くて…

外に出たら、溶けるかと思いました…。

(溶けない)

 

ここしばらく、

自分を見失うどころじゃなく、

もう、迷子になっております。

 

迷いに迷ってるあげく、

今まで、自信だと思っていたことは、

うぬぼれ?思い込み?

と、結論を出してしまい…

 

じゃあ、わたしってなに?

 

そう思ったときに、

自分のことを、

なにも認められなくなっていることに、

気づきました…。

 

「親切だよね」

「やさしいよね」

そう言われることがありますが、

そう言われたくて、しているのかもしれない…

 

相手のことを思っているんじゃなくて、

自分に戻ってくるところを期待しているのかもしれない…

 

そう思ってしまったら、

もう、ココロが暗い谷底へ、

ズルズルと落ちるだけでした。

 

「自分がどれほどのものだと思っているんだ」

「お前程度に何ができる」

幼いころから、わりとそう言われていました。

 

幼いころは、負けず嫌いだったわたし。

その言葉に、反発するように、

わりと、がんばってました。

 

そうすることで、

認められる安心感を得ていたんだと思います。

 

でも、気づいてしまうんですよね。

当たり前だけど、上には永遠に上がいて、

上を目指し続けることは、できない。

 

そのことに気づいたころは、

半分投げやりにもなっていたかもしれません。

 

そんな時期を経て、

今のわたしは、

あらそうことが、あまり好きではありません。

 

全てのことに、白黒つけたかったこともありますが、

今は、だいたいグレーなくらいで充分だと思っています。

 

自分を肯定するって、

どういうことなのか…。

今はまだ、さっぱりわかりません。

 

でも、

だめなときも、よいときも、

自分のココロの声に耳を傾けられるようになったことは、

ちいさな一歩かもしれない…☆☆☆